社団法人 電気学会
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電気学会論文誌への投稿

東日本大震災で被災された著者の投稿論文の取り扱いについて

                             編修会議議長

電気学会は東日本大震災で被災された方が著者の電気学会論文誌に投稿中の論文につ
いて,再提出期限(照会期間)を一律に半年間延長しておりましたが,この措置は
2011年10月7日をもって終了しました。
ただし,震災の影響により,論文投稿関連の作業に支障が生じている方は編修出版課
edit(at)iee.or.jp (at)→@)にご相談ください。個別に対応いたします。
何卒よろしくお願い申し上げます。
 

電気学会論文誌への投稿は,すべて電子投稿・査読システムで受け付けております。
「電気学会論文誌への投稿手引」および「電子投稿・査読システム投稿要領」をご参照の上,
下記リンクより電子投稿・査読システムのページにお進みいただき,ご投稿下さい。

電子メールを用いた投稿および郵送での投稿はできませんのでご注意下さい。
電子投稿・査読システムを利用できない止むを得ない事情がある場合は,編修出版課まで
ご連絡下さい(TEL:03-3221-7302)。

「投稿手引」の主な改正(詳細は手引の本文をご覧下さい)
日本語論文の場合も「和文論文要旨」が不要になりました(平成22年7月改正 同年8月25日施行)。
掲載別刷代(掲載料)を改定しました(平成22年9月改正 同年10月1日施行)。
論文誌A,B,C,Eへの掲載を希望する論文と資料のExtended SummaryはAbstract程度の内容でも構わないとしました(平成23年10月改正,同年11月15日施行)。

電気学会論文誌への投稿手引   日本語版    英語版

【平成22年9月30日以前に投稿された論文等の扱い】
論文誌A〜E 131巻4号までに掲載される論文等にはこちらの「投稿手引」が適用されます。
共通英文論文誌 Vol.6 No.6までに掲載される論文等にはこちらの「投稿手引」が適用されます。
共通英文論文誌Vol.7 No.1以降に掲載される論文等には,現行の「投稿手引」が適用されます。ただし,掲載料こちらが適用されます。

電子投稿・査読システム 投稿要領   日本語版
   
   
   
(電子投稿・査読システムのページにジャンプします。)

論文誌用各種テンプレート
論文誌LaTeXスタイルファイル   日本語論文用    英語論文用
論文誌Ms-Wordテンプレート   日本語論文用    英語論文用

論文誌に掲載された日本語論文を英訳して翻訳誌に掲載する件について
 
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