| 日時 |
2011年08月29日 13時00分〜 17時00分 |
| 会場 |
中央(大阪)電気倶楽部 511 室 |
| 住所 |
〒530−0004 大阪市北区堂島浜2丁目1番25号 TEL:06−6345−6351(代) |
| 交通 |
◎大阪駅より徒歩約12分 ◎JR 北新地駅より徒歩6分 ◎地下鉄四ツ橋線西梅田駅より徒歩6分 ◎京阪中之島線渡辺橋駅より徒歩5分 詳細は以下のURLをご参照ください。12 時に開場します。混雑を避けるためお早目の来場をお願いします。 |
| 地図 Link |
http://www.chuodenki-club.or.jp/ |
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| プログラム |
司会 早川直樹(名古屋大学) 13:00〜13:10 はじめに 匹田政幸(九州工業大学) 13:10〜13:35 パワーエレクトロニクスと繰返しインパルス 尾畑功治(日立製作所) 13:35〜14:00 部分放電検出とノイズ除去 松本 聡(芝浦工業大学) 14:00〜14:25 部分放電特性 永田正義(兵庫県立大学) 14:25〜14:50 絶縁劣化・絶縁寿命特性と絶縁劣化メカニズム 門脇一則(愛媛大学) 14:50〜15:00 休憩 15:00〜15:25 耐サージ性エナメル線 菊池英行(日立マグネットワイヤ(株)) 15:25〜15:50 各機器におけるインバータサージ絶縁と試験評価方法 匹田政幸(九州工業大学) 15:50〜16:15 国際規格の動向 木村 健(奈良工業高等専門学校) 16:15〜16:40 部分放電測定の共同実験(RRT) 村上義信(豊橋技術科学大学) 16:40〜17:00 まとめ(総合討論) |
| テキスト |
電気学会技術報告第1218 号 「繰返しインパルスにおける部分放電計測とインバータサージ絶縁」(電気学会)をテキストとして使用いたします。テキストの入手方法は当日会場受け取りに限らせて頂きます。8 月12 日(金)までにフォーラム申し込みと同時にお申込み下さい。会員・会員外ともに2,500 円(税込・事前支払のみ)です。また、申し込み後の取り消しはできません。 |
| 参加費 |
(テキスト代別途、事前支払のみ(当日参加申し込みの場合は当日支払)) 予約・当日申込共 会員5,000 円、会員外6,000 円、学生 無料 (当日申込はテキストが準備できません。また、定員の関係上、当日申し込みは入場できない場合がございます。) |
| 申込方法 |
@行事名、A参加者氏名、B所属、C連絡先TEL/FAX/E-mail、 D会員(会員番号)/会員外の別、Eテキストの要/不要 を明記の上、下記E-mailまたはFax までご連絡ください。テキスト代、参加費等の振込先をお知らせ致します(振込料参加者負担)。申し込み後の取り消しはできません。8 月12 日(金)締切。 E-mail:murakami@ ee.tut.ac.jp(@後の空白を削除して下さい) FAX:0532-44-6724 |
| 申込先(問合先) |
村上義信 TEL/FAX0532-44-6724、murakami@ ee.tut.ac.jp (@後の空白を削除して下さい) |
| 定員 |
80名(定員になり次第、締め切らせて頂きます) |
| 主催 |
主催:電気学会 放電技術委員会
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| 共催 |
電気学会「繰返しインパルスにおける部分放電計測」調査専門委員会 |